
| Fedora Core 3特有の設定 |
whichコマンドが入っていなかったので、インストールしておいたほうが便利です。
| # yum -y install which |
また、インストールの時にSELinuxを有効にしてインストールした場合には、これが原因でサービスが
上手く動かないというトラブルが多いので、SELinuxを無効にしておいたほうがいいです。
| # vi /etc/sysconfig/selinux SELINUX=enforcing ↓ SELINUX=disabled |
上の記述の変更をしたら、マシンを再起動しておく。再起動後にgetenforceというコマンドを打ち、
Disabledと表示されるか確認してみてください。
| # getenforce Disabled ←無効になっている |
最終更新 : 05/23/2005